- 2014-08-07 00:02:40
- 夏季休暇につきまして
-
カテゴリタグ: ご挨拶
立秋を迎える頃となりました、
皆様におかれましてはますますご清栄のことと御歓び申し上げます。
夏季休暇のお知らせを申し上げます。
2014年8月13日(水)~2014年8月17日(日)
本年の夏季休暇は上記期間となっております。
この間は代表電話での受付が休業となりますため、
お急ぎのご用件は各担当まで直接連絡をいただけますよう、
お願い申し上げます。
各担当は直接連絡を受付け、緊急対応は必ず可能としております。
何卒よろしくお願い申し上げます。
皆様におかれましてはますますご清栄のことと御歓び申し上げます。
夏季休暇のお知らせを申し上げます。
2014年8月13日(水)~2014年8月17日(日)
本年の夏季休暇は上記期間となっております。
この間は代表電話での受付が休業となりますため、
お急ぎのご用件は各担当まで直接連絡をいただけますよう、
お願い申し上げます。
各担当は直接連絡を受付け、緊急対応は必ず可能としております。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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Copyright (c) e-Medica Co.,LTD. All rights reserved.
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br>弊社Web Site並びにBlog上の文章、写真などの著作物を許可なく複製、使用する一切の行為を禁じます。
br>引用時には、引用目的と引用部分、取り扱い方をお知らせください。
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- 2014-01-03 23:47:39
- 新製品のご案内 ~インターネット健診予約システム~
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カテゴリタグ: ご挨拶
平成26年(2014年)、弊社は、新製品の発表を複数予定しております。
1月は「インターネット健診予約システム」のご案内を申し上げます。
これは、インターネットを利用し、時間のかかる健診受付業務をシステムで行うことにより、これまで電話対応に費やされていた時間を大幅に小さくすることを目的とした製品です。
電話応対業務が減ることにより、事務ご担当者様の作業効率アップが可能となります。
インターネット予約システムは、どのような健診システムを導入なさっている医療機関様でもご利用いただけますよう、予約データを、健診システムとは別個に活用することも、健診システムに取り込んで活用することも、どちらも可能にできる設計です。
【特徴】
「受診者様の条件によって選択可能な健診コースが的確に表示」されます。
「選択可能なオプションが同時に提示」されます。
「受診者様ご自身で操作し、予約受付を行う」機能です。
「管理パネル」の利用により、お客様ご自身で健診コース設定が可能です。
それにより、これまで受診者様と予約受付ご担当者様の間で行われていた「聞き取り」と「コースとオプションの選択を促す」やり取りがインターネット上で行われ、大幅な業務負担の軽減化が期待できます。
基本となるシステムは数年前から開発しておりましたが、2013年に弊社は健診業務に携わり、複数ヶ月、実際に受診者様とのやり取りを経験したことによって、大いに学び、その経験を現在のシステムに活かし、今回、更にブラッシュアップした製品としてご案内しております。
また、当初は設定費用を申し受けておりました健診コース設定につきましても、「管理パネル」をご利用いただけるように再開発いたしました。
この「管理パネル」のご利用により、お客様ご自身で御望みのまま、健診コースを御設定いただけます。
ご興味のあるお客様はこちらのフォームをご利用ください。
※誠に恐縮ですが、医療機関様のみを対象とさせていただいております。
※同業他社様からのお問い合わせはご遠慮願いたくお願い申し上げます。
1月は「インターネット健診予約システム」のご案内を申し上げます。
これは、インターネットを利用し、時間のかかる健診受付業務をシステムで行うことにより、これまで電話対応に費やされていた時間を大幅に小さくすることを目的とした製品です。
電話応対業務が減ることにより、事務ご担当者様の作業効率アップが可能となります。
インターネット予約システムは、どのような健診システムを導入なさっている医療機関様でもご利用いただけますよう、予約データを、健診システムとは別個に活用することも、健診システムに取り込んで活用することも、どちらも可能にできる設計です。
【特徴】
「受診者様の条件によって選択可能な健診コースが的確に表示」されます。
「選択可能なオプションが同時に提示」されます。
「受診者様ご自身で操作し、予約受付を行う」機能です。
「管理パネル」の利用により、お客様ご自身で健診コース設定が可能です。
それにより、これまで受診者様と予約受付ご担当者様の間で行われていた「聞き取り」と「コースとオプションの選択を促す」やり取りがインターネット上で行われ、大幅な業務負担の軽減化が期待できます。
基本となるシステムは数年前から開発しておりましたが、2013年に弊社は健診業務に携わり、複数ヶ月、実際に受診者様とのやり取りを経験したことによって、大いに学び、その経験を現在のシステムに活かし、今回、更にブラッシュアップした製品としてご案内しております。
また、当初は設定費用を申し受けておりました健診コース設定につきましても、「管理パネル」をご利用いただけるように再開発いたしました。
この「管理パネル」のご利用により、お客様ご自身で御望みのまま、健診コースを御設定いただけます。
ご興味のあるお客様はこちらのフォームをご利用ください。
※誠に恐縮ですが、医療機関様のみを対象とさせていただいております。
※同業他社様からのお問い合わせはご遠慮願いたくお願い申し上げます。
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br>引用時には、引用目的と引用部分、取り扱い方をお知らせください。
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- 2014-01-02 22:10:47
- Fax番号変更のお知らせ
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カテゴリタグ: ご挨拶
平成26年1月より、
弊社Fax番号が変更となりましたのでお知らせ申し上げます。
新しいFax番号は以下の番号となります。
03-6868-3369
以前の番号にご送信いただきましても、受け取ることができません。
お手数をいただき、誠に恐縮と存じますが、
メモリーでの送信をいただいているお客様は、
新しい番号への入れ替えをお願い申し上げます。
尚、弊社へのFaxには、担当者名をご記入いただけますよう、
重ねてお願い申し上げます。
弊社Fax番号が変更となりましたのでお知らせ申し上げます。
新しいFax番号は以下の番号となります。
03-6868-3369
以前の番号にご送信いただきましても、受け取ることができません。
お手数をいただき、誠に恐縮と存じますが、
メモリーでの送信をいただいているお客様は、
新しい番号への入れ替えをお願い申し上げます。
尚、弊社へのFaxには、担当者名をご記入いただけますよう、
重ねてお願い申し上げます。
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br>弊社Web Site並びにBlog上の文章、写真などの著作物を許可なく複製、使用する一切の行為を禁じます。
br>引用時には、引用目的と引用部分、取り扱い方をお知らせください。
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- 2014-01-01 10:26:40
- 謹賀新年 ~平成26年元旦~
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カテゴリタグ: ご挨拶
謹んで新年のお慶びを申し上げます
旧年中は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
社員一同、皆様にご満足いただけますよう、
より一層の努力を重ね、質の高い製品とサービス提供に努めますので、
倍旧のご愛顧、ご指導ご鞭撻を賜れますよう、お願い申し上げます。
皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
尚、新年は1月6日(月)から平常営業とさせて頂きます。
〒101-0033
東京都千代田区神田岩本町1-3-1
神田ビジネスセンター
電話:03-4530-6345
FAX :03-6868-3369
株式会社イーメディカ
社員一同
旧年中は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
社員一同、皆様にご満足いただけますよう、
より一層の努力を重ね、質の高い製品とサービス提供に努めますので、
倍旧のご愛顧、ご指導ご鞭撻を賜れますよう、お願い申し上げます。
皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
尚、新年は1月6日(月)から平常営業とさせて頂きます。
〒101-0033
東京都千代田区神田岩本町1-3-1
神田ビジネスセンター
電話:03-4530-6345
FAX :03-6868-3369
株式会社イーメディカ
社員一同
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- 2013-03-12 14:13:03
- 救急搬送中の死亡事件について
先日また、救急搬送中の患者様が受け入れ先病院の決定が遅れたことにより、手当が間に合わず、お亡くなりなられた、という痛ましいニュースが流れた。
救急隊員が受け入れ先病院を探すこと2時間半、37件目で搬送先病院が決定、埼玉県久喜市から茨城県の病院まで搬送した、という。
以前、都内でも類似の事件が起きた。
臨月の患者様が救急搬送時、受け入れ先病院の決定に時間がかかり、手当が間に合わず、赤ちゃんは助かったが、母親は不幸して亡くなられた。
この状況を改善すべく、医療従事者の方々は、民間病院間で救急搬送を新たにシステム化することを考えた。その時、弊社は地域医療基盤推進研究の委託を受け、救急搬送システムを開発した。
それが「選定困難事案受け入れシステム」である。
同システム提供から後、導入地域医療機関様において、同様の事件は起きていない。
もちろん、システムが解決したのではない。システムを利用する医療現場の努力が困難な状況を一つ一つ打開していったのであることは言うまでもない。
現在、弊社では、このシステムを無償で継続提供させていただいている。
地域医療基盤整備には膨大な予算を必要とするが、膨大な予算を使わなければ構築できないわけではない。そもそも、いくら命には代えられないとは言え、膨大な予算が取れるわけもない。
現状、「選定困難事案受け入れシステム」は都内都下の病院によって利用されているが、これに他府県も加わり、より地域を広げることができれば、より良い連携となるのではないだろうか。
弊社では、このシステムを利用したいという医療機関様、救急現場の方をいつでも受け入れ、すぐにも使っていただけるようにする体制を整えている。
既に開発され、使われているシステムであるため、開発費用は不要である。
また、特殊な機材の購入も必要としないため、導入時に経済的な負担は生じない。
現在、弊社では、健診システムの機能として、スマートフォンやPCで健診結果や健康管理ができるようにした「持ち歩ける健診結果&いつでもどこでも健康管理」ツールの連携があれば、もっと良いのではないかと考えている。
飛び込み患者様の救急受入リスクを少しでも低くできれば、医療現場にも、患者様ご本人にも、メリットがあるのではないだろうか。
「一分一秒でも早く、正確な情報提供」を叶えたい。
開発したことが無駄にならないよう、「真に役立つ」システムを日々、新たに模索し続けている。
同システムについてお問い合わせの際は、弊社Webサイトのフォームをご利用くださいませ。
※「選定困難事案受け入れシステム」は救急搬送システムです。
※医療現場で効率のよい救急搬送を実現化するために開発したシステムであり、企業向けのプレゼンやデモ、カタログ提供等は行っていません。
救急隊員が受け入れ先病院を探すこと2時間半、37件目で搬送先病院が決定、埼玉県久喜市から茨城県の病院まで搬送した、という。
以前、都内でも類似の事件が起きた。
臨月の患者様が救急搬送時、受け入れ先病院の決定に時間がかかり、手当が間に合わず、赤ちゃんは助かったが、母親は不幸して亡くなられた。
この状況を改善すべく、医療従事者の方々は、民間病院間で救急搬送を新たにシステム化することを考えた。その時、弊社は地域医療基盤推進研究の委託を受け、救急搬送システムを開発した。
それが「選定困難事案受け入れシステム」である。
同システム提供から後、導入地域医療機関様において、同様の事件は起きていない。
もちろん、システムが解決したのではない。システムを利用する医療現場の努力が困難な状況を一つ一つ打開していったのであることは言うまでもない。
現在、弊社では、このシステムを無償で継続提供させていただいている。
地域医療基盤整備には膨大な予算を必要とするが、膨大な予算を使わなければ構築できないわけではない。そもそも、いくら命には代えられないとは言え、膨大な予算が取れるわけもない。
現状、「選定困難事案受け入れシステム」は都内都下の病院によって利用されているが、これに他府県も加わり、より地域を広げることができれば、より良い連携となるのではないだろうか。
弊社では、このシステムを利用したいという医療機関様、救急現場の方をいつでも受け入れ、すぐにも使っていただけるようにする体制を整えている。
既に開発され、使われているシステムであるため、開発費用は不要である。
また、特殊な機材の購入も必要としないため、導入時に経済的な負担は生じない。
現在、弊社では、健診システムの機能として、スマートフォンやPCで健診結果や健康管理ができるようにした「持ち歩ける健診結果&いつでもどこでも健康管理」ツールの連携があれば、もっと良いのではないかと考えている。
飛び込み患者様の救急受入リスクを少しでも低くできれば、医療現場にも、患者様ご本人にも、メリットがあるのではないだろうか。
「一分一秒でも早く、正確な情報提供」を叶えたい。
開発したことが無駄にならないよう、「真に役立つ」システムを日々、新たに模索し続けている。
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※「選定困難事案受け入れシステム」は救急搬送システムです。
※医療現場で効率のよい救急搬送を実現化するために開発したシステムであり、企業向けのプレゼンやデモ、カタログ提供等は行っていません。
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