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今、日本人の2人に1人が、がんにかかっています。
しかし、女性特有のがん(子宮頸がん、乳がん)の検診受診率は20%程度。
他のがん検診に比べ受診率が低いのです。
そのことから、厚生労働省では【女性特有のがん推進事業】として、以下のことを行っております。

・一定の年齢に達した女性に対し、
 子宮がん及び乳がん検診の無料クーポンを配布検診
・手帳を交付する

これらの実施により、検診受診率の向上を図ることが目的です。

乳がんと子宮頸がん がん検診無料クーポン券を受け取れる対象の方は、
2009年4月2日から2010年の4月1日までのあいだに次の年齢になった方

● 子宮頸がん検診:20歳、25歳、30歳、35歳、40歳(20歳~40歳)
● 乳がん検診  :40歳、45歳、50歳、55歳、60歳(40歳~60歳)

クーポンの画像はこちら
http://www.gankenshin50.go.jp/campaign/coupon/index.html


該当する方は、お住まいの市町村のがん検診対応部署にお問い合わせください。
市町村別 がん検診に関するお問い合わせ先

この情報は厚生労働省のホームページに記載があります。
ご不明の点、更に詳細を知りたい方は、以下のタイトルをクリックしてご確認ください。

市町村のがん検診
厚生労働省トップページは、こちらから


  • 2010-04-01 19:19:45
  • 新年度のご挨拶(平成22年4月1日)
top_image_258_01_02.jpg

ようやく厳しい寒さが緩んできたようです。
4月1日、新年度が始まりました。
イーメディカは3月が年度末ですので、正に今が新年となります。

本年度も、よりいっそうの努力をいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。




「とりあえず、ホームページを出してみたい!」というお客様の為に
簡単に格安でホームページ作成業務を承っております。


パッケージ価格
・トップページから、サブページ7ページまでを含めた全7ページとブログ。
・独自ドメイン利用。(新規取得・既存ドメイン利用もご要望により調整)
・制作日数はほぼ一週間。(ご要望内容により変動)
・初期一年間の維持費、運営費不要。

ホームページ構成内容
1.トップページ
2.院長よりご挨拶
3.病院の沿革
4.診療科目ご紹介
5.診療時間・外来時間割
6.地図・ご来院方法
7.サイトマップ・関連リンク集(基本的SEO対策としてお付けします)
8.ブログ

制作の流れ
step1|基本デザインを決めます。
step2|ページ構成に従って、内容を全て決定します。
step3|テスト版を確認し、一般公開へ。
step4|基本的SEO対策として、検索エンジンに登録手続き代行をいたします。

※基本SEO対策は、基本的処理の範疇での検索エンジン対策を行ないます。
※アクセス数を保障するものではありません。
※アクセスを保障するSEO対策をご希望のお客様には別途、御見積を差し上げます。



  • 2010-03-01 21:46:54
  • e-WEBアプリ (システム開発業務)
~システム開発についてのご紹介~

イーメディカがご提供させていただく"WEBアプリ"は、貴院の業務を改善し、効率よくこなすためのシステムソリューションをご提供します。

"WEBアプリ"導入までの流れ

STEP 1 : 業務フロー分析
弊社担当者が貴院へ訪問の上、貴院ご担当者様と相談しながら業務フローの現状を細かく分析いたします

  • どの業務をシステム化すると効果的なのか?
  • 業務を効率的に進めるため、新たにシステム化すべき事項は何か?
  • 現状の業務において課題と思われる事項は何か?

以上を検討の上、貴院のご要望を満たすシステムソリューションをご提案します。

STEP 2 : システム設計/制作
弊社の高い技術力で、WEBアプリを作り上げます

  • 貴院の業務に合わせた、低コストシステムを構築します。
  • 貴院にとって、使いやすいシステムを追求いたします。
  • ネットワークを利用したシステム構築に関して、時代に対応した高いセキュリティー性を実現します。
  • 将来を見据えた保守性・拡張性に優れたシステムを構築します。


STEP 3 : システム導入
完成したシステム製品を貴院へ納品し、弊社担当者が貴院へお伺いします。

  • システム、ネットワーク機器の設置を行います。
  • システム操作方法についてご説明します。
  • 保守サポート等のアフターサービスに関するご案内をします。


"WEBアプリ"導入後のアフターサービス
イーメディカならではの迅速対応により、導入後も安心してお使いいただけます。

  • 問題が発生したときの迅速な対応をお約束します。
  • 貴院ご要望による新機能追加や機能改良にも迅速に対応します。

末永く使っていただけるシステムをご提供すること、それがイーメディカの使命です。


1)地域医療基盤開発推進研究の目指すもの

・地域の全ての医療機関をつないだ情報提供システムを構築し、
 医療コーディネーターが同システムを活用することにより、
 医師の負担を軽減する。
・各医療機関が患者情報を安全に遣り取りし、
 医師同士が互いの知識を共有、連携することによって、
 今現在以上に医療の質を高めることを目指す。

2)地方自治体における医療の現状

・医師不足により病院の医師が過剰労働となり、疲弊してしまっている。
・開業医は多いが、病院には医師が足りない為、
 病院の医療の質を保つことが困難である。
・搬送先決定後、搬送に数時間を有することがある。

3)提案

・開放型病床の活用。
⇒紹介患者の情報を必要な時に、
 常に[病院]⇔[開業医]の間でやり取りができるようにする。

・医療コーディネーターの活用。
⇒搬送の際に紹介先を複数提示し、その中から適切な病院を選べるシステムを
 提供し活用する。それにより医師の負担を軽減する。

・育児中の女性医師、休業中の医師の活用。地域の保健師(保健師及び
 看護師、助産師)の活用。
⇒[保健師等]⇔[開業医]の情報の共有を可能にする。
 保健師は訪問時に主治医の治療方針を知ることができ、
 主治医は診察時に保健師からの情報を知ることができる。

・テレビ会議等の活用。
⇒僻地の医師の精神的負担を軽減するため、
 専門医がいる病院に相談しやすいシステム作り。
 テレビ会議等の画像情報を提示しての遣り取り。

4)解決すべき問題点

・開放型病院、開放型病床を活用するに当たり、自治体の承認を得る為、
 必要条件を満たさないとならない。
・医療コーディネーターの育成、研修、配置する環境整備が必要。
・地域の医療機関全ての情報を網羅し、
 リアルタイム情報を提供するIT技術の導入が必要。
・育児中の女性医師の活用にあたり、職場環境及び勤務時間、
 内容等の整備が必要。
・各医療機関に、簡単に使える双方向画像通信システムの導入が必要。


※現在、新たに地方自治体で導入検討中。


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