- 2009-08-04 15:37:14
- 選定困難事案受入(救急患者様搬送情報提供支援)システム No,3 ~2009.03.20~
●導入必要条件
a.システム導入対象者
b.推奨される機材環境
c.入力人員
a.システム導入対象者
- 医療機関(救急患者受入可能な、診療・診察・治療・入院を行っている病院)
- 救急隊(患者様搬送の主体となる救急現場の搬送担当者である消防署など)
b.推奨される機材環境
- パーソナルコンピュータ(インターネット閲覧が可能なスペック)
- インターネット接続環境
- OS WindowsXP, Vista
- ブラウザ Internet Explore 6.0以上推奨
- ごく一般的に流通しているPCで利用可能であるため、導入は安価で済む。
c.入力人員
- 直感的に使用できるシステムであるため、使用者には特別なスキルを要求しない。
- 病院側では、パソコンに入力ができれば利用可能。
- 搬送隊側では、インターネットの閲覧ができれば検索利用可能。
- 患者の容態を画像で閲覧できる機能を搭載しているため、動画・静止画を送信する際は、救急車の乗務員が映像撮影用カメラ等を使用できるスキルは必要となる。
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